【LIVE】嫉妬(ジェラシー)に苦しまなくなる方法

【LIVE】嫉妬(ジェラシー)に苦しまなくなる方法

 

こんにちは!


毎年この季節になると、シャツの乳首透け透け問題に頭を悩ませてしまう、池袋・占い空間ウエストウィッチのヨシツグです。

 

薄手のシャツ一枚だとどうしても乳首は透けてしまう訳ですが、重ね着が苦手なタイプなので、どう対処したらいいものかといつも悩んでいます。

 

実は一度、ポロシャツを着る際に絆創膏を試してみたことがあるのですが・・・

 

痛い上に何だか非常にSMチックで恥ずかしかったので、あれはもう二度とやりたくないと心に固く誓っております。

 

さて、私の乳首問題はともかくとして、本日5月4日(金)22時頃から、またYouTubeのライブ配信を予定しております。

 

皆様からの温かい応援を追い風に、奇跡の週一ペースをキープしつつ何とかかんとか一周年を迎えることができています。

 

いつも本当にありがとうございます。

 

配信時間は現在55分ほどです。

 

時間が延びてしまうこともありますが、一時間は越えないようにと気をつけております。

 

今回のテーマは、

 

【嫉妬(ジェラシー)に苦しまなくなる方法】

 

の予定です。

 

珍しく、とてもわかりやすくて直球ど真ん中なタイトルです。

 

自分が誰かに嫉妬するのであれ、身近な相手から自分が嫉妬されるのであれ、「嫉妬(ジェラシー)」で悩んだことのない人はまずいないはずです。

 

実は・・・

 

「私はいつも激しい嫉妬で苦しんでいます! ぜひ今度は嫉妬をテーマにお話をしてください!」

 

とか、

 

「私の彼はとても嫉妬深くて、私が他の男性とちょっとLINEしただけでもすぐに機嫌が悪くなってしまいます・・・何とかならないでしょうか?」

 

といったようなご意見やご要望は、これまでにもとてもたくさんいただいていたのですが、何気にこの「嫉妬(ジェラシー)」に関する内容というのは非常に根が深くて難しかったりもするので、今までずっとお話するのを避け続けてきました。

 

が、最近、私の中でも何となくお話できるくらいまでにはこの内容への理解が深まってきたような気がするので、思いきって今回のライブでテーマとして扱ってみようかと思います。

 

とは言え、

 

このテーマも突き詰めてしまえば、前回までのライブの流れと全く無関係と言うわけではありません。

 

【違うと感じると苦しみ、同じだと感じると安らぐ】

 

ということが、嫉妬(ジェラシー)の問題に関してもやっぱり鍵となってくるのです。

 

「嫉妬(ジェラシー)」というのは結局、「不足感」の別名に過ぎません。

 

そして、「不足感(や欠乏感)」との向き合い方に関してはこれまでにもいろいろな形で繰り返しお伝えしてきました。

 

という訳で、今までの復習的な意味合いも込めて、今回は「嫉妬(ジェラシー)」についてできる限り詳しくお話していきたいと思います。

 

さて、「嫉妬(ジェラシー)」で苦しまなくなるためには、何をどうしたらいいのでしょうか?

 

ぜひ、あなた自身のご意見もお聞かせくださいませ。

 

ご興味ある方は、ぜひ下のリンクからチャンネル登録なさって、本日22時の配信をお待ちください。

>>チャンネル登録はこちらから!<<

 

 

なお、時々「ライブチャットに参加できないのですが・・・」とお問い合わせいただくことがあるのですが、スマホでご視聴の方は、おつかいのYouTubeアプリを最新のものに更新してみてください。

 

ライブ中、画面下にライブチャットの画面が表示されるようになるはずです。

 

それと、あまり知られていない機能なのですが・・・

 

YouTubeのライブチャットには「Super Chat (スーパーチャット)」と呼ばれている機能があります。

 

これはライブチャット入力欄の右横に出る【ドルのマーク】をタップすることで、

 

クリエイター(私のことです)に対してライブ中に任意のお金を寄付することができるという機能です。

 

おそらく100円単位で寄付できると思います。

 

なので、

 

「このチャンネルを熱烈に支援するよ〜!」

 

と思ってくださるようなご奇特な方がいらっしゃいましたなら、いつでも寄付を受け付けておりますので、よろしくお願いいたします。

 

ちょうど、路上パフォーマーへの投げ銭に近いような感じかもしれません。

 

ちなみに最近のライブでは、本当にこの機能をつかってくださる方がちらほらといらっしゃいます。

 

寄付していただけると、正直・・・とっても嬉しいのであります。

 

ライブのアーカイブ動画が理由もわからず突如として削除されてしまうという非常に恐ろしい出来事に何度も繰り返し見舞われてしまっても、めげずに頑張ってライブ配信しようというモチベーションに繋がったりもします。

 

とは言え、もちろん、これはあくまでも任意のことですので、くれぐれも無理はなさらないでくださいませ。

 

なお、最近では、今まできなかったiPhoneからの寄付も可能になったようです!

 

それと・・・

 

スーパーチャット機能をつかうことで一定時間そのコメントを目立たせることもできますが、これは必ずしも私がそのコメントをライブ中に取り扱うことを保証する機能ではないということをどうぞご理解ください。

 

そのため、たとえスーパーチャットのコメントだとしても、私が全く読み上げないようなことも多々あります。

 

ライブ参加者の方が増えれば増えるほど、どうしてもその傾向は強まると思います。

 

時間は限られていますが、寄せられるコメントの数はどんどん増えているからです。

 

何卒その点をご了承ください。

 

以上、よろしくお願いいたします。

 

 

※諸事情により事前にお知らせなく配信が延期や中止になる場合もございます。その旨どうぞご了承くださいませ。

 

 

■補足

 

実際に配信した内容はこちら↓からご覧になれます。

 

【LIVE】嫉妬(ジェラシー)に苦しまなくなる方法

 

※ 音声が小さくて聞き取りづらい時は、静かな場所でイヤフォンやヘッドフォンをつかってご視聴ください。

 

※ これまでに私が公開してきた動画は、下のリンクから全部まとめて見られます。連続再生なども可能です。新しい動画がアップされた場合には、自動的にこの再生リストにも追加されます。「眠れない時に聴くとなぜかよく眠れます!」という感想もチラホラと(笑)

・ヨシツグの恋愛心理ブログ【通常】YouTube再生リスト 

[Himalayaアプリ版 音声のみ]再生リスト

 

 

・ヨシツグの恋愛心理ブログ【LIVE】YouTube再生リスト

[Himalayaアプリ版 音声のみ]再生リスト

 

 

・ヨシツグの恋愛心理ブログ【お蔵入り】再生リスト(有料コンテンツ)

 

 

 

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コメント

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  • コメント (11)
    • けい
    • 2018年 5月 09日

    こんにちは。
    いつも勉強させていただいています。
    究極の願望実現についても再度見ましたが1点教えて欲しいです。

    嫉妬する/される相手が
    「幸せになりたい」
    という抽象的な感情に気づいてなさそうな場合
    どうすればいいのでしょう?

    お互い同じお腹が痛くても、本人が真っ先にトイレに行ってしまい譲ってくれない人というか。
    行動の根底には解放されたいという気持ちはありそうですが感情までがだいぶ分厚い雲がありそうな。

    イメージ的にはこの感情に入ってみたくてもなかなかたどり着けないなぁ…という感じです。
    自分も分厚い雲がありそうということでしょうか?

      • ヨシツグ
      • 2018年 5月 10日

      ※現在、個人的なご相談のコメントへは返信を控えさせていただいておりますが、他の方も気になる内容かもしれませんので、簡潔にお答えいたします。

      「自分も分厚い雲がありそうということでしょうか?」

      というのが答えです。

      とても大切なことなので何度でも繰り返しますが、人はあなたが気づいていないあなたの本心を映し出してくれる鏡なのです。

      【相手が「幸せになりたい」という抽象的な感情に気づいてなさそう】

      だとあなたが感じる時、本当はあなた自身が
      「幸せになりたい」という抽象的な感情に気づくことに激しく抵抗しています。

      私たちは、

      【自分に起きそうだと感じることは(好きな)相手にも起きそうだと感じます】

      そして、

      【自分に起きなさそうだと感じることは(好きな)相手にも起きなさそうだと感じます】

      結局、相手の中に見えるモノは良くも悪くも全てあなたの「考え」であり「価値観」だけなのです。

      ですから、相手がどう思っているかなど気にせずに、素直にご自分の感情と向き合い続けていきましょう。

      あなたが変われば、何もせずとも相手は勝手に変わっていくのですから。

      よろしかったら参考になさってみてください。

      ありがとうございました。

      • けい
      • 2018年 5月 14日

      いつも簡潔にお答え頂いてありがとうございます!

      返信の仕方が分からず不義理をしまして申し訳ありません。

      今後も配信を繰り返し見て自分の感情と向き合っていきます。

      ありがとうございました!

    • あいな
    • 2018年 5月 06日

    こんばんは。
    今回も気になってた内容でした。
    「同じだと思うことが大切」と言われてて、
    どう考えて同じじゃないと思ってたけど、形じゃなくて
    感情の方に目を向けるんですね
    それに、自分自身がその人や形に価値をおいてるのかも
    しれないですね。
    その人にとっては、高い価値があっても、ある人にとっては、1円の価値すらないわけだし。
    それと、『好きな人に嫉妬されることは自分の価値を下げる』の意味が(・_・?)で、繰り返し聴きましたが
    よくわかりませんでした。

    それと、毎週といっていいほど、お話のなかで

    『潜在意識下ではつながってる』というお話をされるんですが、音信不通で二度と会うこともなさそうな人がいて、よければ聴いてみたいので
    次回、お願いします。

    • もえ
    • 2018年 5月 06日

    わかりやすいライブありがとうございました(^-^)

    前から気になってたんですが
    気になる人がいて会えなくなった…
    感情を感じ切ることで
    会えなくて悲しいから
    会えなくてもいいのかな?会いたいのかな?という
    不思議な気持ちになります。

    彼氏とかでもなく
    会わなくなってからだいぶ経ちます。

    でも、ヨシツグさんがよく仰る
    思ってる事が繋がってるっていうのがなぜか気になって

    こういう風に会わなくなってからも
    また会ったりするのかな?
    それともご縁がなかったのかな?って
    判断するのはどうしたらいいんでしょうか?

    あと、たまにライブで質問でてる天職が私も気になります。

    ライブで取り扱って頂けると嬉しいです(^-^)

    • リ〜♪
    • 2018年 5月 05日

    いつも癒されるヨシツグさん☆こんにちは♪

    出先で知った今回のテーマには、宣伝などでしか見た事は無いあるドラマの女医の台詞の様に「私…嫉妬しないので!」とか思いつつ(笑)今回も興味深くて急いで帰宅しました。

    昨晩もノートに書いたり、途中やはり眠くなって白眼剥いてふんぞり返ったり悪戦苦闘しながらも、何とか無事に(笑)拝見できました♪

    私が結構やりがちなのは実はネガティブ的な方法…と解りました。

    大きな括りでは、ニュースなどを見ていても「皆公平だョ…」と思う私は「何で私だけがこんな目に…」←の様な言葉が苦手なのですが、ヨシツグさんの上手な例え話の、チョト際どい例え話だったかもしれませんが、片腕…テロ…とかいう部分が、私が思う所とはよく似てて、耳に飛び込んで来て、そうそう!そういう事!と、あの瞬間は特に姿勢が直りました♪(笑)

    でも…ヨシツグさんと私は同じ(笑)で運命のひと(爆)…と赤の他人やニュースなどでは皆同じ…とか思えても、身近の、よく関わる他人へのバランスが、なかなか上手くいかなくて疲れてしまうのが悩みっちゃ〜悩みですσ(^_^;)…

    • KEI
    • 2018年 5月 05日

    よしつぐさん

    今日のライブ見逃してしまいました。

    内容が質問のようになってしまいますが投稿させてください。

    私は昔から、あまり人と自分を比べない性格です。
    現在30代独身、彼氏なし、お金もないですが
    自分にないものをもっている人を妬ましく思いません。
    羨ましいな、いいな、という気持ちになることは
    よくあります。

    自分にとって自信があることを他の人が評価された時は多少、何故?と思いますが、それでも羨ましいとか悔しいという気持ちが湧きません。本当は自分が思っている程自分は良くないのかなと酷く落ち込みはします。

    好きな男性が別の女性を好きでも、その女性がどんなに可愛くても、素直に可愛い人だなあ と思います。
    それよりも、好きな人は自分を好きになってくれない、
    自分と楽しそうにしてくれない というところに酷く落ち込みます。

    又、私に対し嫌がらせをしてくる人が定期的に現れますが
    周りは必ず『絶対嫉妬だ』 と言います。

    これも全く理解出来ず、ただ私を気に入らないだけだと思ってました。そもそも自分が、嫉妬で誰かを攻撃したことがないので理解出来ないのかもしれません。

    彼氏が出来た人を『私の方が美人なのに』と言ったり、『あの子に勝った』等言う人がいると、何故そんなことを言っているのか全く理解ができないです。(不愉快な気持ちになるわけでもなく、ただ不思議に思う感じです)

    彼氏が他の女性にいってしまった時も周りの女友達は『KEIの方が可愛い』という言い方で慰めてくる人が多かった気がしますが、私としてはそんなことどうでもいいと思ってしまいます。

    誰のことも羨ましいと思わない私はおかしいでしょうか。

    それとも実は嫉妬ばかりしている自分の気持ちに気が付いていないだけなのでしょうか。

      • ヨシツグ
      • 2018年 5月 09日

      ※現在、個人的なご相談のコメントへは返信を控えさせていただいておりますが、他の方も気になる内容かもしれませんので、簡潔にお答えいたします。

      時々、「私はあまり嫉妬しないタイプです」とか「私は人と自分を比べたりしません」という方がいらっしゃいますが・・・

      私の知る限り、本当にそれができた人というのはおそらく歴史上、イエス・キリストやお釈迦様を代表としてほんの数人くらいのはずです。(名が知られていないだけで実際にはもっとたくさんいるのかもしれませんが)

      ともかく、「嫉妬しない」とか「人と自分を比べない」というのは、実際にはそんな簡単なことではないのです。

      もしも本当に「嫉妬しない人」や「人と自分を比べない人」というのがいたら、その人は決して苦しみを感じることはないでしょう。

      なぜなら、嫉妬や比較の元となる「違い」こそが私たちを苦しめている元凶だからです。

      「違い」がなければ、そこに苦しみは存在できません。

      ですから、あなたが人生において少しでも苦しみを感じているのなら、あなたが気づいていないだけで、実はあなたは人に嫉妬し、人と自分とを比べてしまっているのです。

      ちなみに、若い頃の私がそうだったのですが・・・

      「私は私、人は人。私は人と自分とを比べたりしない」

      と言っている人たちのほとんどは、そう思い込もうとすることによって

      「なぜなら、自分はそういうことをする人たちよりも遥かに優れた存在だから」

      という隠れた優越感を保持し続けていることがほとんどです。

      つまり、自分でも全く気づかないうちに、思いっきり人と自分とを比べてしまっている訳です。

      そもそも、「嫉妬」というのは女性性が持っている特徴の一つです。

      ですから、「私は嫉妬したことがありません」というのは「私は女性的であったことがありません」というのと全く同じことで、(特に女性にとっては)決していいことではないのです。

      男性性の特徴である「負けず嫌い」というのが行き過ぎると、人はそのような状態になってしまいます。

      私がお伝えしているのは、「嫉妬しないようにしましょう」ということではなく、「些細なことで嫉妬してしまう自分自身ともっと仲良くしていきましょう」ということなのです。

      これは言葉を変えれば、「女性的で依存的な自分自身ともっと仲良くしていきましょう」ということでもあります。

      ですから、あなたのような状態にある女性の場合は、

      「あれ? 最近、私、人に嫉妬することが増えてきたかも?」

      となることが、まずは良いことだと思ってみてください。

      そして、そんな自分に気づき、ゆるして受け入れていくことこそが、女性として幸せになるための一番の近道なのです。

      よろしかったら参考になさってみてください。

      ありがとうございました。

      • KEI
      • 2018年 5月 11日

      よしつぐさん

      自分の無意識な気持ちに気付くというのは難しいですね。

      どうしても無意識に思っていることが真実だと信じることが出来ないでいる毎日です。

      それから、嫉妬は女性的、負けず嫌いは男性的
      とのことですが、嫉妬と負けず嫌いの違いって何でしょうか。

      それに、今まで見てきて思ったのは男性の方が女性よりも嫉妬深く、嫉妬した時恐ろしい気がします(笑)

      • ヨシツグ
      • 2018年 5月 12日

      ※現在、個人的なご相談のコメントへは返信を控えさせていただいておりますが、他の方も気になる内容かもしれませんので、簡潔にお答えいたします。

      【誰かに負けたと感じ、不足感を感じている】

      という意味では「嫉妬」も「負けず嫌い」も同じようなものだと言えます。

      その気持ちを認めて気づいているのが「嫉妬」、その気持ちを認めず気づかないふりをしているのが「負けず嫌い」です。

      どっちも苦しいことに変わりありませんが、その苦しみをごまかさずに自覚できているという意味では「嫉妬」の方が症状が軽いと言うこともできます。

      ふだん男性的で「負けず嫌い」な人が急に女性的になって「嫉妬」した時の激しさがその証拠です。

      何しろ、いつもは抑圧している感情を一気に解放する訳ですから、当然、それは激しくならざるをえないのです。

      つまり、別に男性の嫉妬が凄いのではなく、男性であれ女性であれ、ふだん男性的な人が女性的になった時の嫉妬が凄いのです。

      これは、ふだん女性的な人が男性的になった時の暴力行為が凄いのと似ているかもしれません。

      という訳で、

      できるだけ素直に、日々いろいろなことに嫉妬してしまう自分、つまり、とても女性的で依存的な自分に気づくよう心がけていってみてください。

      そんな自分を一つ一つ丁寧にゆるして受け入れて手放していくことこそが、女性としての自分を愛していくコツです。

      あなたがそんな自分を愛せた分だけ、同じようにあなたのことを愛してくれる素敵なパートナーとのご縁が生じやすくなっていくはずですよ。

      よろしかったら参考になさってみてください。

      ありがとうございました。

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